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2013年7月26日 (金)

真夏に咲く百日草

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百日草、、、華やかさはなく、地味な花だけど、、、

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それなりに、いろんな花が、、、

猛暑の夏の間、、ず~と百日間 咲き続ける

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どの家も、庭に百日草をたくさん咲かせて、、、

花の無いからからの真夏のお盆のお墓や仏前へのお供えの花にした。

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最近は、様々な園芸種の花が溢れてるが、、、

百日草も、美しいですよね!

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一つ、一つ、見てみると、花びら、蕊の形、、いろんなコンビネーションがある。

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百日草、、いろんな種類があって、長期に楽しめる花

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床から見上げると、どんなふうに見えるのだろう?

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コメント

百日草、こういう風にみるときれいですね。

モンタ、今日は目がぱっちりだ~、カメラ目線だ~
保存させていただきました~!

投稿: オレンジ | 2013年7月26日 (金) 21時13分

昨日の蜘蛛のお話、、ナベショーさんの興味津々さに
思わず顔がほころびました。


そして今夜は百日草にズームして頂きまして
ありがとうございます!
例に漏れず、子供の頃は大分の実家の庭や畑の端に
仏様用にと母が沢山植えてありました。
都会の様に小奇麗な花を買うという手段もない
田舎の庭や畑の片隅で育った花なのに、こんなにも
思い出として残るものなんだな、、と。

モンタ君、、何をそんなに見つめてるのかなぁ?

投稿: chibira | 2013年7月26日 (金) 22時54分

くもが5mむこうまで糸を張る、これの解答はみつかりましたか。

どこかで読んだのですが、風上の適当なところに陣取って糸を風に任せて気長にくりだし数メートル先の木の枝とかに糸の先端をくっつける。まあこうやって2,3本はればあとはその上を歩いてすき放題。これでどうです?強風のときとかトルネードのときとかは困るね。

投稿: Yash | 2013年7月27日 (土) 07時34分

オレンジさま
美しい園芸種の新しい花が多い中で、百日草は地味ですが、よく見ると綺麗な花です。
モンタ、、カメラを意識してるね!

投稿: ナベショー | 2013年7月27日 (土) 21時14分

chibiraさま
昔は、お花屋さんもないし、お盆に仏壇やお墓に供える花として、どの家も百日草や溝蕎麦,千日紅などを作ってましたね。
この辺は、田舎なので昔からの農家が多く、今もたくさん咲いています。
モンタ、、なんでも興味あるんだね。

投稿: ナベショー | 2013年7月27日 (土) 21時20分

Yashさま
ネットで調べると、やはり風のある日に、風で糸の先端がどこかにくっつくまで糸を繰り出す、、、
そうでないと、蜘蛛自身が川や道路、地面を這って糸を張ることは出来ませんね。
いったん、糸を張ってしまうと、後は仕事は早いですね。
最初の糸を繰り出すのを見たいものです。

投稿: ナベショー | 2013年7月27日 (土) 21時26分

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