« 淡いピンクのミニ椿 | トップページ | 久々の京都 »

2015年3月 6日 (金)

完璧な、、、赤い椿

Img_1266

今日も椿の花

Img_1277_800x515

昨日のピンクの椿は、小さなミニ椿だったが、、、

Img_1274_800x533_2

今日の椿は、オーソドックスな大輪椿

Img_1275_800x534

傷んでない完璧な美しい椿の花

たくさん、たくさん撮ったので、綺麗に撮れたのを選びました。

スライドショーをお楽しみください。

Img_1262_800x533

Img_1269_800x533

Img_1263_800x533

Img_1259_800x533

夕方には雨 予報

昨日、準備したジャガイモの種芋を畑

凹のところに鶏糞と有機化成肥料の元肥料を施し、、、

Img_1136_800x600

両側の凸をくずして土を内部に寄せて、元肥料の上に被せて、、

その上にジャガイモの種芋を30センチ間隔で並べて、、、

Img_1137_800x600

さらに両側から土を寄せて、並べた種芋の上に被せて、、、、

鍬で畝を綺麗に整えて、、ジャガイモの植え付け完了!

Img_1138_800x600

いや、10kgの種芋、、、少し余ってるよ、、、、

しょうがない、、、畝のとこどころに余った種芋を埋めて、、、終わり。

Img_1141_800x600

予報どおり、夕方から雨が降ってきました。

ミツバチ君、、、空を飛んでる!



Image2

明日も元気にお会いしましょう!

ブログランキング「花・ガーデニング」に参加しています。
日一回  ここを ブログランキング クリック、お願いいたします。

|

« 淡いピンクのミニ椿 | トップページ | 久々の京都 »

コメント

美しい深紅の椿、写真の撮り方が良い事もあるのでしょうが
いつも見ていた椿なのに、とても美しく特別に見えるから不思議ですね♡

不順な天候続き、寒暖の差が激しい中、
ジャガイモの植え付けがやっと終わりましたね、やれやれですね♡
思う通りに捗らない天候には本当に参りますね
ナベショーさんアイドルのハチミツ君で元気取り戻しましょ〜♪♪♪〜

投稿: イクラの母さん | 2015年3月 7日 (土) 08時40分

見事な、椿ですね。同じ種類の花でも、始まり、終わりで、かなり、色変わりしますが、これは、花弁の色合いでも、今、咲いたところですか、マクロ、ズームと駆使されての、up有難うございます

投稿: bun bun | 2015年3月 7日 (土) 08時46分

こうして撮って貰うって椿も喜んでいますよね。
玄関先の椿、例年よりも早く花をつけましたが、その後の雪や寒さで花弁がいたんできました。
まだまだ寒い日が続いています。
今年はなかなかお陽さんの射すお天気にはなりません。
いつも羨ましく拝見しています。

投稿: あひる | 2015年3月 7日 (土) 10時43分

やはり、美しいですね〜。
何かこちらに話しかけている様な、、、。雰囲気のある絵姿ですね〜。
昨日のうすピンクの椿も優しく優雅な感じに、、、。
何時も何時も目の保養,ありがとうございます。

投稿: チエリー | 2015年3月 7日 (土) 22時04分

イクラの母さんさま
美しく撮らないと、椿の花に申し訳なくて、、、
椿の花は存在感がありますね。
今頃植えてるのか、、うちはもう芽が出てるぞ、、なんて近くの農家に言われながら、、やっと植えることが出来ました。
余り、早く植え付けると、遅霜により、せっかく顔を出した芽をやられてしまうので、今頃がちょうど良い時期と思ってるのですが、、。

投稿: ナベショー | 2015年3月 7日 (土) 23時15分

bun bunさま
花弁がほとんど傷んでないことから、開花したばかりの椿だと思います。
せっかく開花しても二三日で傷むし、ましてや雨に降られるとだめですね。
やはり、花はマクロレンズでないと美しく撮れない、、それでも数十枚撮って、ましなのは数枚、、

投稿: ナベショー | 2015年3月 7日 (土) 23時21分

あひるさま
椿、、花が傷まぬうちに綺麗に撮ってあげたい
ほんとにすぐに傷んで汚くなってしまう、、
丹波は、まだまだ寒い日が続きますね。
青空の日が、なかなか来ない、、、

投稿: ナベショー | 2015年3月 7日 (土) 23時24分

チェリーさま
椿の花、、もっとも美しく見えるアングルを探してカメラを向けます。
綺麗に撮れると、花もにっこり、、、カメラマンも満足!

投稿: ナベショー | 2015年3月 7日 (土) 23時28分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 淡いピンクのミニ椿 | トップページ | 久々の京都 »