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2015年4月26日 (日)

薄いピンクの花

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薄ピンクの八重の花

何の花かと、、、、?

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ちょっと横から、、、

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何の花か、わかったでしょう!

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最近は、八重のチューリップの品種もあるのですね。

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まるで、牡丹か、バラのように見える。

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昨年、初めて西洋蜜蜂を飼いはじめた女性のSさん

いろいろ指導、面倒を見ていたのだが、、、、、

購入した親群から二つの新女王を分離して、3群に増えてルンルン、、、

だが親群はダニの被害で消滅し、、、

残りの二群は女王と全働き蜂が一緒に相次いで逃亡、、、、

昨秋には空の巣箱だけがが残ってしまった。

あんた、、蜜蜂との相性が悪いんだよ、、、、と。

悔しくて、悔しくて、諦められず、、、

今年3月の末に、新たな女王蜂の一群を購入、、、

しばらくして、「新しいミツバチは元気かな、、、、」って電話した。

「数日毎に内検して、砂糖水を与えてます」、、、、と。

「貯蜜が不足しそうな場合は砂糖水を与えるけど、十分な貯蜜がある場合は与えないほうが良いよ。

砂糖水を与えすぎると、女王蜂が産卵する場所が無くなって、数か月後には群れは消滅、、するからね。」

一週間前に再びSさんから電話

「女王蜂が居なくなったのですが、、、、どうしたらいいですか」

そりゃ~ 居なければ何とかせねば、いかんな~

ところで、産卵されたばかりの卵はあったかな?」

「卵、、、、、、、、」

「女王が見つからないことはしばしばあること、、、その時は産卵されたばかりの卵があれば、女王がいる証拠」

そして、昨日、僕は留守してたが、、、、

彼女から家に電話、、、妻が取る

喜びに興奮した声で、、、

「今日、巣箱を見たら、、ありました、いました、、卵も女王も、、」

で、一件落着!

ここに至るまで、妻が僕を非難する。

「Sさん、あんなに困ってるんだから、ちょっと行って、Sさんの巣箱を見てあげたらいいのに、、、

あんたって、面倒見が良いようで、時として、とても冷たく突き放すことがある。」

「そりゃ~、直接行って見てあげるのは簡単だよ、、、それではね~、、、」

もし、僕が行ってたら、、

「ちょっと僕が見ましょう、、、ここに女王いるじゃないですか、、卵も見えるでしょう。

いったいどこ見てるんだ、、、」

と言いかねない。

自分自身の力で、卵と女王蜂を見つけられたSさん、、、、きっと自信を持ったことだろう。

豚カツは、熱いうちに、、豚カツソースをかけて、、、

僕は揚げ物が好きだな~

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花から蜂蜜を、、、ピストン輸送だよ!

B60

明日も元気にお会いしましょう!

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